【シエンタマイナーチェンジ2018】価格・デザインは?

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【シエンタマイナーチェンジ2018】発表と発売日

 

2018年に行われたシエンタのマイナーチェンジですが、発表日と発売日は同日で9月11日となっています。2015年7月9日にフルモデルチェンジで2代目になってから、3年の時を経ての登場となりました。

実際はだいぶ前からリークが出たり予想を立てられたりで出ることは知られていましたが、正式な発表は発売する当日だったわけです。ちなみにこの手の情報は、販売店の人と仲良くなっているとこっそり教えてくれることがあります。

そうではなくても、初めて販売店へ行っても実際に聞いてみたら教えてくれることもありますが、あくまでも仮の情報なので正式発表とは異なることがある点に注意してください。

 

 

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【マイナーチェンジ2018】外装(エクステリア)のデザインは?

 

マイナーチェンジということで極端な変化は起きていませんが、それでも細かく見てみるとかなりの変更点が見つかります。

外装(エクステリア)での変化としては、一番に目立つのがグリル部分の意匠が変わったことです。それまでのモデルはグリル中央に大きな横向きのバーが配置されていましたが、新モデルは小さな横バーが複数配置されています。

一見すると網目のように見えますが、実際に近くで見てみると小さな横バーが集まっていてドットのようになっています。これによって以前よりもスポーティな印象を受けるようになりました。

この新モデル用のグリル部分を見てから以前のモデルを見てみると、どことなく野暮ったい印象を受けるくらいです。もちろん以前のデザインも悪くはないのですが、明確に改善されたという印象を受ける変更点です。

それ以外にもフロント部分のバンパーやヘッドランプ、ホイールキャップのデザインが変更されています。これによって今まで以上にシエンタの質感が向上しています。ちなみにフロントバンパーのデザインが変更されたことで、全長が35mm延長されています。

シエンタの2代目が登場した時は、その奇抜なデザインに驚かされる人も多くいました。しかし今回はフルモデルチェンジではないため、変更点は控えめです。奇抜なデザインと言ってもすっかり慣れてしまったので、それだけにグリル部分の変更が目立つ形になっています。

 

 

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【シエンタマイナーチェンジ2018】新カラーは3色!

 

ボディカラーは、完全新色が全部で3色追加されています。

・センシュアルレッドマイカ
・ベージュ
・ラディアントグリーンメタリック

となっていますが、ベージュ以外はレッドとグリーンが追加されたのだと考えればわかりやすいです。

車に限った話ではありませんが、こういう色々な単語のついた色名はわかりにくいところがあります。レッドとついているから赤系統だとわかっていても、落ち着いた色合いなのかビビッドな色合いなのかで受ける印象はまったく異なります。

今回のモデルチェンジで追加されたレッドとグリーンは、明るく鮮やかなタイプです。それに対してベージュは落ち着いた印象を受けるカラーになっており、これはこれで良い色です。

ちなみにこれらのカラーは、全てのモデルで選択できるわけではありません。

ラディアントグリーンメタリックは3列シート車専用のカラーで、そしてベージュは2列シート車専用のカラーです。

もうひとつ忘れてはいけないこととして、2トーンカラーの追加があります。ボディ全体を同じカラーにするのではなく、2トーンにすることでより引き締まった印象を受けられるようになっています。この2トーン設定自体は全グレード共通で導入されていますが、そこで選択できるカラーにも違いがあるので要注意です。

ドアミラーとルーフの色が変わるだけでも受ける印象は変わってくるので、気になる人はそれぞれのカラーパターンによってどのように変わるのか、実際に見てみると良いです。
モノトーンカラーでは全10色となっていますが、新たに追加され6種のツートーンカラーのおかげで、バリエーションは全16種類になりました。

 

 

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【マイナーチェンジ2018】5人乗り、2列シート車登場!

 

2018年のマイナーチェンジで、シエンタには新たに2列シート車の「FUNBASE X」と「FUNBASE G」が設定されました。

2列目を倒すことによって荷室の拡大ができ、最大で2,065mmの荷室長を確保できます。この状態では26インチのマウンテンバイクを2台搭載できるようになり、2人で出かける時には重宝する広さです。

ラゲッジスペースの活用法を紹介している動画では、社内での宿泊にもしっかり対応できることがわかります。もちろんただ広くなっているだけではありません。

ファンベースでは荷室の両側に「ユーティリティホール」が9個ずつ用意されています。これはレジャー志向の車種によく見られる装備です。ここにフックを取り付けたりシステムバーを取り付けたりすることによって、より便利にラゲッジスペースが活用できるようになります。

シートを倒して荷物を置く場所を確保するだけなら今までもできましたが、ファンベースの場合は2列目シートを倒すことによってフラットな空間を確保できます。ほかにもラゲッジスペースの床下には大容量の収納ボックスが用意されているので、社内のスペースを最大限に活用できるように設定されているのです。

大人数で利用することが多い人ならともかく、1人や夫婦での利用や子供が1~2人の家庭なら、ファンベースは購入検討に値するグレードです。

 

 

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【シエンタマイナーチェンジ2018】価格と性能の変更点

 

気になる価格面ですが、こちらは大きく変わってはおらず据え置きと言っても良いくらいです。グレードによっては従来よりも少し値上げされていますが、それに伴って機能が向上しているので、単純に値上げされているわけではありません。

機能が追加されているからこそ値段が上がっているので、実質的には据え置きと言えます。ちなみに注目の2列シートモデルは、3列シートの同グレードと比較しても約4万円安い設定です。

性能面での変更としては、ハイブリッドモデルの燃費が向上しました。これまでは27.2km/Lでしたが28.8km/Lになっています。

ほかには安全機能が第2世代のトヨタセーフティセンスになり、自分の車を上から見たかのように確認できるパノラミックビューモニターを採用。これにより駐車がより簡単にできるようになります。

ほかにも後部座席の荷物忘れ防止機能が搭載されるなど、様々な面でパワーアップしているのです。

 

 

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【シエンタマイナーチェンジ2018】値引きは可能か?

 

これからマイナーチェンジしたシエンタの購入を検討している人にとって気になるポイントとして、値引きができるのかどうかがあります。

新しく登場した車は値引きができないのではないかと考えている人もいますが、その点は大丈夫です。

実際に値引き交渉には応じてくれますし、ディーラーオプションを付けることによってさらにその幅は広がります。

人気のモデルや新しく発売された車になると値引き可能な金額も下がる傾向にありますが、基本的にディーラーで提示される金額はある程度の値引きができるように設定されています。

マイナーチェンジ前なら30万円以上の値引きも可能でしたが、現状ではそれを目指すのは難しいので20万円を目標に交渉をしてみてください。ディーラーオプションなしだと少し厳しくなりますが、一切値引き交渉ができないわけではありません。

現在の車を下取りに出しての値引きも提案されますが、そこで提示される金額も交渉の余地があるものです。ディーラーから言われるがままに話を進めていくと大損することもあるので、事前調査はしっかりとして値引き交渉をするようにしてください。

2018年現在

 

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